銀次郎の詩


銀次郎の詩             銀次郎の日記の裏面       リンク不可。お気に入りに追加してください!閲覧とコメントは自由よ(´・ω・`)b
by manda_ginjirou
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中国桂林日記4復刻版

c0105142_20574370.jpg中国では、このような125CCが、ヤングのハートを射止めてます。
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by manda_ginjirou | 2009-06-01 20:57 | 海外のお話

中国桂林日記3復刻版

c0105142_205630100.jpg一歩はなれて郊外に行くと、のどかな生活風景がみれますなぁ。
都会と田舎では、これほど違うとは。
農家でフルーツをご馳走になりましたが、素朴な感じで不味くはないけど、味がかなり薄かったです。(本来、自然の味って、こんなものかもしれないなぁ)
いかだは、竹で出来ていて、基本的に家はレンガ作り、乾きレンガと焼きレンガのコラボレーションです。
西遊記で出てくる岩山が山ほどあります
ニワトリは好き放題放し飼いで、収穫した野菜を、オヤツにつまみ放題でした。
個々は、時間がゆっくり流れていて、いい感じです。
野良猫や野良犬は見かけません、そういえばガイドの人が言ってました
ガイド「中国では、4つ足で食べない物は机だけです」
おっしゃる通りですなぁ

追伸
明日から、愛知と大阪をハシゴして10日ほどお仕事行って来る
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by manda_ginjirou | 2009-06-01 20:56 | 海外のお話

中国桂林日記2満田名車館復刻版

c0105142_20547100.jpg中国版、燃える男の赤いトラクタ~改♪中国のイージーライダー発見!ピンボケすまん・・・走って取ったんで

日本で回収された耕耘機は、このように活躍してますぞ!
何気にすごいよだって、二輪を一輪に改造してあるんだもん。近くで見たけど、うまく作ってるよ。
結構、速いんだよ(多分ギヤー系もいじってるね)、だって普通に車と対等に道路走ってんだもん、たぶん60~70は出てるね。
生まれて始めて見たわ、普通車追い越す耕運機!
蝶の様に舞い、蜂の様に刺す三輪独特の動き!
(まさに、リアル群馬)
ついでにバイパス料金所でお金払ってるし。
マフラーは直管の、ボンネット天井排気ときたもんだ。
専用のショップもある、デュアルヘッドライド仕様やメッキグリルなどの、男の浪漫オプション装備も充実、日本で言えばデコレーショントラック感覚かな。
免許無しで乗れるんだ。
熱いぜ!!ちょっとほしいかも改造しようかな耕耘機ww
ちなみに、中国は今でも、田んぼの耕しに水牛を使ってるので、水牛さん大忙し!
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by manda_ginjirou | 2009-06-01 20:54 | 海外のお話

中国桂林日記復刻版

無事帰国した。
中国での思い出を小出しに日記に記録しておこう。
3月3日
今回の旅先は中国は桂林市、山には仙人が住むといわれ中国人が一生に一度は行ってみたい場所らしい、日本で言えば江戸時代の伊勢かな。

現地についたのは夜の8時くらい、早々ガイド役の中国の方にパンダは、どこにいるの?と聞いてみたが、
パンダは中国の、そこらじゅういるので珍しくなく現地の人がお金払ってわざわざ鑑賞して喜ばないので動物園にもいないらしい。
電柱|・ω・`)ノ日本で見るシカのようなものですな・・。
その代わり、桂林市には、熊と虎だけの動物園ならあるらしい
Σ(・ω・ノ)ノあらま、デンジャラス・・・てか。おもろいか?その動物園w
(/ω\*)でも、ちょっと興味あるかもの心
まぁー沖縄のハブセンターみたいなものかな。

移動中の車内にて
ガイド「日本の料理で刺身ありますけど、中国の人は生魚を食べる習慣が無いので、最初進められた時は、とても怖かったです。」
銀次郎((´・ω・`)そらそうですな)
ガイド「でも、私!勇気出して食べてみました。とても美味しい!!今では大好きです!」
銀次郎|・ω・`)ノナイスチャレンジ!!
ガイド「習慣がないと普段食べない物ってありますよね?」
銀次郎(´・ω・`)?と、申されますと・・・
ガイド「中国人は、犬食べます!!」
銀次郎(あら、ワンだふる)
ガイド「銀次郎さん幸運です!!いま犬食べるのシーズンです」
銀次郎(旬とかあるんかいww)
ガイド「もし、食べるなら行ってください予約して犬の肉確保します。予約しないと無理です!とても美味しいですよ、中国は親友に犬の肉おごるのが、最高の、もてなし!な、くらいですよ♪」
銀次郎(ええ、そんなに取り合いなの・・犬まっしぐらって感じですな。ついでに
すごい笑顔だガイドさん・・・)
銀次郎(そんなに、オススメなら、いってみますかグルメの旅)
 確かに、アカ犬の肉は、すげーうまいと聞いたことはあるが、日本では食べる機会というか、それ自体が手に入らない。戦後は食料にしてたとか?話は、ホントか嘘か知らないが、チャレンジしてみようと思い予約してもらう。でも結局、食材売り切れでダメだったけどね。

ホテルに着く前に晩御飯食べに、ガイドさんの用意した飯店に(待ってました本場中国料理!!)
(´・ω・`)?あれあれ、すごい薄味だよ、聞くと日本人に合わして作ってるらい。
いつの時代の日本人に合わしてるか知らんが、薄味すぎて正直おいしくない(残念!!)

ホテルに着く、食欲は満たされたので夜の街にレッラゴー、写真に載ってるのは、桂林の的屋通り、素敵な高級品が盛り沢山、時計とか、バックとか、いわゆるバッタモン・・・・・しかし、見事に作ってるねえ。
この技術には感心する。
外には、翡翠の腕輪とか象牙細工、水墨画、屋台ならではの食べ物とかかな。

電柱|・ω・`)ノまー初日はこんなもんだね。
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by manda_ginjirou | 2009-06-01 20:52 | 海外のお話